プッチンプリン

プッチンプリンは誰でも一度は食べたことがあるプリンだと思いますが、そのプッチンプリンは世界で一番売れているプリンになっているようです。つまみを折ることでプルっとプリンが皿の上に落ちてくるのは子供の心ながらワクワクしたのを覚えていますし、きっと同じような体験をした人も多いのではないかと思います。そんなプッチンプリンですが、世界一売れているプリンを支えているのが佐賀にある工場のようで、ここでは衛生管理が徹底されているようです。食品に関する工場っていうのはどこでもそうなのかもしれませんが、金属やほこりなどが混入しないように私物の持ち込みは禁止になっているようです。ケガをした際に使うばんそうこうですら、グリコのロゴが入ったものを使用するということで、その徹底ぶりはさすが食品工場というところなんでしょうか。そういった衛生管理の徹底っていうのが今までと同じ味を作り出し、今後も世界で一番売れているプリンの地位を守るのではないかと思います。

つったら食べたい

毎年、多くのファンが訪れるのは群馬県の榛名湖です。ここはワカサギ釣りを楽しめる湖として有名ですが、そんなワカサギ釣りも最近は楽しむことが出来ない状態になっています。というのも、榛名湖から採取したワカサギからセシウムが検出されたために解禁出来ない状態のようです。今季もその解禁はダメだったようで、ファンにとっては残念な形になってしまったようです。前橋市では釣った魚を回収することを条件に解禁していたようですが、それと同様な形でも今回は無理だったということのようです。というか、そもそもワカサギ釣りをする上で釣った魚は回収されるっていうのは何とも悲しい形ではありますよね。せっかくのワカサギですから、釣った後は食べたいっていうのが誰もが思うところではないかと思います。にしても、この放射能問題は東日本大震災の時に被害を受けた福島の原子力発電所の影響のものですが、いつになったらそういったことを気にせずワカサギ釣りを楽しむことが出来るようになるのでしょう。

単身世帯

1980年っていうと凄く最近のような気がしますが、その時っていうのは夫婦と子っていう世帯が主流だったようです。確かにそういった世帯が多かったような気がしますが、それが今後は減っていくことになり、その代わりに増えていくのが単身世帯っていうことになっていくようです。2035年には37%程度まで増えるのではないかという試算もあるということで、全体の半分近い世帯が単身世帯っていうことになってしまうのですね。単身世帯が増えた原因としては晩婚化や高齢者の単独世帯が増えることにあるようで、こういった単身世帯向けのサービスなんていうのも増えることになるのでしょうか?にしても、単身世帯が増えるっていうのはどうなんでしょうね?ちょっとさみしい気もします。単身世帯が増えることによって横のつながりっていうのがますます薄くなっていくのではないのかなって思います。今でもかなり少なくなってきていますが、それに拍車がかかるのかな。

旦那とデート

今日は旦那と私の共通の趣味である競艇に行ってきました。
天気も良く、家から車で2時間の競艇場です。
女の人はあまり競艇には行かないと思うのですが、私は旦那から
競艇を教えてもらい、今は私の方が好きになってしまいました。
行く道中、旦那と色々な話をして、たわいない話なんですが、
こんな風に色々と話ができて。たまにはこんなことも必要なんでは
ないかと。私たちは共働きで、日々の生活に追われ、まともに話をしたのは
2週間ぶりくらいでした。休日も合わなくて。
久しぶりに旦那と話したって感じでした。
いざ、競艇場につくと、平日のせいかそれほどお客さんはいなく。
行ったのはナイターだったからなのか17を過ぎると徐々にお客さんで
賑わい始めました。私たちはお金を払って席に着き次々と的中していきました。
やり始めると私たちはかなりの的中率なんです。
私は5レースでまんしゅうと言われる100円で1万以上の
配当金があたりました。以前、300円で42000円になったこともありました。
掛け金2000円で2万以上になりました。
次の日がお互い仕事ということもあり、8時くらいに切り上げて帰って
きました。帰りに焼肉にいき2万はあっという間になくなってしまいましたが
今日1日、旦那とゆっくり話せて、競艇で楽しめてとても充実した1日でした。